第21回日本遺伝看護学会 idenkango

「自分らしく生きる」を支える遺伝看護~多用であることの可能性~
大会長
荒木 奈緒
(札幌市立大学看護学部/助産学専攻科 教授)

日本遺伝看護学会第21回学術大会 開催方法変更のお知らせ


2022年5月21日


 本学術大会は現地対面開催にむけて、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の感染拡大状況を確認しつつ、開催方法について慎重に議論を重ねてまいりました。しかしながら、昨今の開催地北海道札幌市の新規感染者数の状況を鑑み、現地対面開催を中止しWEB開催に変更することを決定いたしました。
 既に準備をすすめておられる会員の皆様、ご講演、ご発表賜ります演者の皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、WEB開催においても同様の実りある会にすべく努めてまいりますので、どうぞご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

日本遺伝看護学会第21回学術大会
大会長 荒木 奈緒

新着情報

事前参加登録を6月1日(水)から開始します。
一般演題の申込締切を6月10日(金)に延長します。
開催形式がWEB開催に変更となりました。
一般演題募集を開始しました。
【登録期間】2022年4月15日(金)~5月27日(金)
ホームページを公開しました。
第27回日本難病看護学会学術集会