2016年度 通訳案内士等研修会

 

研修カリキュラム -チャレンジ研修会

英 語
中国語
韓国語

英語チャレンジ研修会

目的

 全10回の講座を通して、通訳案内士試験受験にあたってどのような準備・勉強をしていけばよいのか、通訳訓練も取り入れた効率的・効果的な学習方法を過去問や出題傾向分析も行いながら身につけていけるようにする。
  前半5回は日本語による試験(「日本歴史」、「日本地理」、「産業、経済、政治及び文化に関する一般常識」)について、後半5回は、英語試験について、全ての受験者が受けなければならない2次面接試験も視野にいれて勉強していく。
 講師の現場でのエピソードなども織り交ぜながら通訳案内士としての仕事を具体的にイメージできるようにし、試験へのモチベーションをあげていけるようにする。

英語 第1回 
ガイダンス・日本語科目試験対策(一般常識:観光動向、経済)
【3言語共通】
◆10月25日(火)13:30~15:00 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース

[ガイダンス]
通訳案内士試験の概要と最近の出題傾向を理解し、学習すべき内容を確認する。
一次試験では外国語筆記試験、日本語による「日本歴史」、「日本地理」、「産業、経済、政治及び文化に関する一般常識」(以下一般常識)の4科目、二次試験では外国語の口述試験が行われる。日本語の各試験科目について、どのような資料を収集し、どのように学習していけばよいかを確認する。 研修の進め方を確認し、自宅でどのような準備が必要かを把握する。
[日本語科目試験対策(一般常識)]
過去問から主に「一般常識」では下記のカテゴリーからの出題が多い。
①観光動向…海外からの観光客の動向について理解する。
②日本経済・国際経済…主に金融政策、国際収支などについて学習する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産
第1回では①~②について、具体的な学習すべき項目を過去問の分析をもとに理解する。各自が個別に学習する際の参考となるように、研修では項目の一部を取り上げ、体系的な理解ができる学習を実践してみる。

英語 第2回 
日本語科目試験対策(一般常識:国際関係、オリンピック、政治、無形文化遺産)【3言語共通】
◆10月25日(火)15:10~16:40 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース 

第1回の研修に引き続き、下記のカテゴリーの中で必須学習事項を確認する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産

英語 第3回 
日本語試験科目(日本地理:自然、産業)【3言語共通】
◆11月2日(水)11:00~12:30 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室  

日本の地勢、気候については通訳案内士として実践の場で必要な基礎知識である。 この知識を土台にして、北海道の特殊性を語ることができる。日本地図を見ながら、それぞれの地域の特徴がイメージできるようになることを目標に知識を整理する。
①自然(気候、地勢、国立公園)
②産業(農業・漁業・工業の概要、各地の主要産業、伝統工芸)

英語 第4回 
日本語試験科目(日本地理:観光資源、交通、名産)【3言語共通】
◆11月2日(水)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

前回に引き続き、さらにイメージを付加していけるように下記の項目について整理する。中でも世界遺産と温泉地は出題頻度が高いので特に重点的に学習する。
③観光資源(世界遺産、温泉地、名勝地)
④交通(高速道路、鉄道、新幹線)
⑤各地の名産品

英語 第5回 
日本語試験科目(日本歴史:時代区分と政権、文化史)【3言語共通】
◆11月2日(水)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

日本史全体の流れを把握するために、人物を中心に、時代区分と政権交代の相関性に着目しながら、変遷の経緯を理解する。特に海外との関わりにおいて、日本の政治、文化に及ぼした影響を確認する。また、文化史は出題頻度が高く、特に歴史的建造物や絵画の名前や作者を問うものが多い。いつ、誰によって制作されたものなのかを確認する。

英語 第6回 
ボキャビルとフレーズ 
◆11月9日(水)11:00~12:30 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

過去問を参考にしながら、受験に必要な英単語の確認、語彙構築の勉強方法を、通訳訓練スキルも活用しながら身に付けていく。過去問の傾向にしたがって、必要なレベルの語彙、そして良く使う言い回し・フレーズを理解する。

英語 第7回 
日本文化
◆11月9日(水)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室  

茶の湯、いけばななどの伝統文化、浮世絵や歌舞伎などの美術・芸術も一次二次試験を通して頻出する。過去問を振り返りながら、文化の内容を理解し、また説明できるようにする。

英語 第8回 
年中行事と生活
◆11月9日(水)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室  

日本独特の行事、生活についても一次二次試験で頻出する。日本の四季の説明も織り交ぜながら、桜を好む日本人の心情など英語で説明できるようにする。

英語 第9回 
通訳技術と英作文 
◆11月16日(水)13:30~15:00 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース 

二次試験においては、通訳技術も重要となってくる。また一次試験では英作文も配点が大きいことから、一次試験の英作文・二次試験の通訳問題に対処できるよう、過去問題を参照しつつ、練習していく。

英語 第10回 
まとめ 
◆11月16日(水)15:10~16:40 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース  

外国人にも人気な温泉や、買い物・おみやげなど、試験で問われる可能性の高い観光に関する話題をピックアップして説明できるようにする。 またまとめとして、これまでのレビューと、今後自宅学習を効果的に続けていくための学習法を説明し、合格にむけて受験対策をしっかり行えるようにする。

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中国語チャレンジ研修会

目的

 通訳案内士試験は「範囲が広すぎる」ことが受験者泣かせだと言われている。しかし、出題傾向はある程度決まっているので、何が出るかを確認し、計画的に勉強していけばゴールは見えて来る。本講座では「何を」「どのように」勉強するかを具体的に示すことで、受講者自身が受験までの学習計画をより効率的に実行していけるようする。
 第1,2,5,6,7回では日本語科目試験対策を中心に出題傾向を分析し、出題の可能性の高いテーマの一部を例にとり、その内容をどのように勉強していけばよいかを講座の中で実際に行ってみる。
 第3,4,8回は中国語筆記試験対策を行う。特に書く、話す力に重点を置いて学習する。
 第9回では、日本の文化や世界遺産などをテーマとした作文をネイティヴ講師に添削してもらい、中国語表現における自分の弱点を知り、改善していけるようにする。
 第10回はネイティヴ講師を迎えて、口述試験の模擬体験を行い、実戦に備える。さらに第1~9回まで学習した内容を振り返り、補足事項を確認し、今後の学習計画作成に役立てる。
※講座の進行状況により、講座内容が一部変更となる可能性があります。

中国語 第1回 
ガイダンス・日本語科目試験対策(一般常識:観光動向、経済)
【3言語共通】
◆10月25日(火)13:30~15:00 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース

[ガイダンス]
通訳案内士試験の概要と最近の出題傾向を理解し、学習すべき内容を確認する。
一次試験では外国語筆記試験、日本語による「日本歴史」、「日本地理」、「産業、経済、政治及び文化に関する一般常識」(以下一般常識)の4科目、二次試験では外国語の口述試験が行われる。日本語の各試験科目について、どのような資料を収集し、どのように学習していけばよいかを確認する。 研修の進め方を確認し、自宅でどのような準備が必要かを把握する。
[日本語科目試験対策(一般常識)]
過去問から主に「一般常識」では下記のカテゴリーからの出題が多い。
①観光動向…海外からの観光客の動向について理解する。
②日本経済・国際経済…主に金融政策、国際収支などについて学習する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産
第1回では①~②について、具体的な学習すべき項目を過去問の分析をもとに理解する。各自が個別に学習する際の参考となるように、研修では項目の一部を取り上げ、体系的な理解ができる学習を実践してみる。

中国語 第2回 
日本語科目試験対策(一般常識:国際関係、オリンピック、政治、無形文化遺産)【3言語共通】
◆10月25日(火)15:10~16:40 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース 

第1回の研修に引き続き、下記のカテゴリーの中で必須学習事項を確認する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産

中国語 第3回 
日本語試験科目(日本地理:自然、産業)【3言語共通】
◆11月2日(水)11:00~12:30 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室 

日本の地勢、気候については通訳案内士として実践の場で必要な基礎知識である。 この知識を土台にして、北海道の特殊性を語ることができる。日本地図を見ながら、それぞれの地域の特徴がイメージできるようになることを目標に知識を整理する。
①自然(気候、地勢、国立公園)
②産業(農業・漁業・工業の概要、各地の主要産業、伝統工芸)

中国語 第4回 
日本語試験科目(日本地理:観光資源、交通、名産)【3言語共通】
◆11月2日(水)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

前回に引き続き、さらにイメージを付加していけるように下記の項目について整理する。中でも世界遺産と温泉地は出題頻度が高いので特に重点的に学習する。
③観光資源(世界遺産、温泉地、名勝地)
④交通(高速道路、鉄道、新幹線)
⑤各地の名産品

中国語 第5回 
日本語試験科目(日本歴史:時代区分と政権、文化史)【3言語共通】
◆11月2日(水)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

日本史全体の流れを把握するために、人物を中心に、時代区分と政権交代の相関性に着目しながら、変遷の経緯を理解する。特に海外との関わりにおいて、日本の政治、文化に及ぼした影響を確認する。また、文化史は出題頻度が高く、特に歴史的建造物や絵画の名前や作者を問うものが多い。いつ、誰によって制作されたものなのかを確認する。

中国語 第6回 
中国語筆記試験対策(中国語の基本表現確認)
◆10月28日(金)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

中国語筆記試験は中国語への翻訳や中国語で単語を説明する問題が多い。文法知識と作文能力を高めるために、中国語でガイドする際に、よく使う中国語表現を学び、作文力を強化する。

中国語 第7回 
中国語筆記試験対策(中国語への翻訳)
◆10月28日(金)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

日本の社会や文化について書いたテキストを中心に、文法事項を確認し、必要となる言い回しを覚える。そして、日本語から中国語への転換をスムーズに行える力をつける。口述試験の対策も兼ねられるように、日本語から中国語への訳出が難しいと感じる内容を整理し、どのように処理すればよいかを考える。

中国語 第8回 
中国語筆記試験対策(中国語での単語説明)
◆11月4日(金)11:00~12:30 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

例年、単語を30~40字程度の中国語で説明する問題が出題されている。日本食、年中行事、高齢社会等に関する単語について、まず日本語で説明ができるかどうか、自分で要点を整理して確認する。内容をしっかり理解したうえで、中国語で説明を行う訓練をする。

中国語 第9回 
中国語筆記試験対策(中国語作文の添削:ネイティヴ講師の添削指導)
◆11月4日(金)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

事前に日本の文化、世界遺産などについて中国語で書いた文章をネイティヴ講師に添削してもらい、中国語作文能力を高める。

中国語 第10回 
口述試験対策・まとめ
(ネイティヴ講師による中国語プレゼンテーションの指導)
◆11月4日(金)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

二次の口述試験では、評価項目がプレゼンテーション、コミュニケーション、文法及び語彙、発音及び発声に分かれており、総合的な中国語表現力が求められる。 実際にネイティヴ講師を招き、口述試験のシミュレーションを行う。どのような受け答え方をすればよいかについて、ネイティヴに改善すべきところを指導していただく。 前9回を振り返り、さらに補足すべき学習事項についても確認する。

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韓国語チャレンジ研修会

目的

 北海道でも外国人観光客の増加により、通訳案内士の資格に対する注目度はぐんと上がっています。しかし、「どこから勉強を始めたらいいかわからない。」「勉強は久しぶりだから自信がない。」と思う人もいるかもしれません。この研修では、通訳案内士資格を取得するため地域別に地理、歴史、一般常識の知識の習得し、韓国語は分野ごとに語彙や表現を学ぶことにより、筆記試験と口述試験に備えます。

韓国語 第1回 
ガイダンス・日本語科目試験対策(一般常識:観光動向、経済)
【3言語共通】
◆10月25日(火)13:30~15:00 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース

[ガイダンス]
通訳案内士試験の概要と最近の出題傾向を理解し、学習すべき内容を確認する。
一次試験では外国語筆記試験、日本語による「日本歴史」、「日本地理」、「産業、経済、政治及び文化に関する一般常識」(以下一般常識)の4科目、二次試験では外国語の口述試験が行われる。日本語の各試験科目について、どのような資料を収集し、どのように学習していけばよいかを確認する。 研修の進め方を確認し、自宅でどのような準備が必要かを把握する。
[日本語科目試験対策(一般常識)]
過去問から主に「一般常識」では下記のカテゴリーからの出題が多い。
①観光動向…海外からの観光客の動向について理解する。
②日本経済・国際経済…主に金融政策、国際収支などについて学習する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産
第1回では①~②について、具体的な学習すべき項目を過去問の分析をもとに理解する。各自が個別に学習する際の参考となるように、研修では項目の一部を取り上げ、体系的な理解ができる学習を実践してみる。

韓国語 第2回 
日本語科目試験対策(一般常識:国際関係、オリンピック、政治、無形文化遺産)【3言語共通】
◆10月25日(火)15:10~16:40 
 会場:札幌公務員受験学院 2Fフリースペース  

第1回の研修に引き続き、下記のカテゴリーの中で必須学習事項を確認する。
③国際関係…条約、国際組織
④オリンピック
⑤政治…選挙制度、国会のしくみ、地方公共団体
⑥ユネスコ無形文化遺産

韓国語 第3回 
日本語試験科目(日本地理:自然、産業)【3言語共通】
◆11月2日(水)11:00~12:30 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室  

日本の地勢、気候については通訳案内士として実践の場で必要な基礎知識である。 この知識を土台にして、北海道の特殊性を語ることができる。日本地図を見ながら、それぞれの地域の特徴がイメージできるようになることを目標に知識を整理する。
①自然(気候、地勢、国立公園)
②産業(農業・漁業・工業の概要、各地の主要産業、伝統工芸)

韓国語 第4回 
日本語試験科目(日本地理:観光資源、交通、名産)【3言語共通】
◆11月2日(水)13:30~15:00 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

前回に引き続き、さらにイメージを付加していけるように下記の項目について整理する。中でも世界遺産と温泉地は出題頻度が高いので特に重点的に学習する。
③観光資源(世界遺産、温泉地、名勝地)
④交通(高速道路、鉄道、新幹線)
⑤各地の名産品

韓国語 第5回 
日本語試験科目(日本歴史:時代区分と政権、文化史)【3言語共通】
◆11月2日(水)15:10~16:40 会場:札幌公務員受験学院 5F会議室

日本史全体の流れを把握するために、人物を中心に、時代区分と政権交代の相関性に着目しながら、変遷の経緯を理解する。特に海外との関わりにおいて、日本の政治、文化に及ぼした影響を確認する。また、文化史は出題頻度が高く、特に歴史的建造物や絵画の名前や作者を問うものが多い。いつ、誰によって制作されたものなのかを確認する。

韓国語 第6回 
地理・歴史・一般常識・韓国語対策 
◆12月2日(金)13:30~15:00 会場:北海道通訳アカデミー

・通訳案内士試験の概要とその仕事
・地理対策:北海道・東北の地域性
・歴史対策:古代から飛鳥時代まで
・一般常識:国会・地方自治体の仕組み及び観光関連キーワード
・韓国語対策:台所用品などの単語と表現、気候・気象の用語と表現

韓国語 第7回 
地理・歴史・一般常識・韓国語対策 
◆12月2日(金)15:10~16:40 会場:北海道通訳アカデミー

・地理対策:関東・中部地方の地域性・地図の見方
・歴史対策:藤原氏と平安文化~源平・鎌倉時代から元寇
・一般常識:日本経済・政治関連キーワード
・韓国語対策:食べ物と食材の単語と表現、伝統家屋(外)及び木や草花の単語と表現

韓国語 第8回 
地理・歴史・一般常識・韓国語対策 
◆12月5日(月)13:30~15:00 会場:北海道通訳アカデミー

・地理対策:近畿地方の地域性
・歴史対策:安土桃山時代まで
・一般常識:国際社会・環境関連キーワード 
・韓国語対策:伝統家屋(中)及び生活用品や家具・道具、服飾品などの単語と表現

韓国語 第9回 
地理・歴史・韓国語対策
◆12月5日(月)15:10~16:40 会場:北海道通訳アカデミー 

・地理対策:四国・中国地方の地域性
・歴史対策:江戸時代
・韓国語対策:お土産

韓国語 第10回 
地理・歴史・韓国語対策 
◆12月9日(金)13:30~15:00 会場:北海道通訳アカデミー

・地理対策:九州・沖縄地方の地域性
・歴史対策:明治~平成
・韓国語対策:日本人の生活と考え方、生態系及び動物や鳥の名称や表現

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お問い合わせ
通訳案内士等育成運営事務局:
株式会社 イー・シー・プロ
〒060-0807 札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F
Tel.011-299-5910 Fax.011-299-5911 interpreter@ec-pro.co.jp

主催:公益社団法人北海道観光振興機構、北海道


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