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口座記号番号:02790-6-84959
加入者名:日本ペプチド学会 第48回ペプチド討論会
1. 原稿CD-R
プロシーディング原稿およびキーワード原稿(キーワードは5個以内:様式は任意です。アルファベット順に並べてください)は電子ファイルとして作成し、CD-Rに保存して提出してください。CD-Rには発表番号と筆頭演者の名前および作成したOSを記したラベルを貼付ください。
(例:O-77-田中太郎 Windows 7)
収録したファイルの名称には、発表番号と筆頭演者の名前(氏名)を付してください。
(例:O-77-田中太郎)
2. 原稿の用紙
印字原稿はA4版白色上質紙を使用し、次のようにマージンを設定してください。
上 2.5 cm
下 3.0 cm
左 2.5 cm
右 2.5 cm
タイプできるスペースは、高さ(縦)24.2 cm、幅(横)16.0 cmです。
プロシーディング原稿のファイルは基本的にPDF File (.pdf)にて提出してください。また、念のために、
Windows; Microsoft Word (Word 2000)以降のバージョン
Macintosh; Microsoft Word (Word X)以降のバージョン
で作成したMS Word File (.doc) を添付してください。
3. 原稿枚数
図表を含めて2ページの原稿、あるいは4ページの原稿を作成してください。
1ページや3ページの原稿は受付けられませんので注意ください。
原稿を提出する際には、原稿の右下の余白スペースに、鉛筆でページ番号を記入してください。
また、第1ページの左上にはアブストラクト番号を鉛筆でご記入ください。(作成例ではP-1-076となっていますが、実際の記入時は今年度のフォーマット(例 P-140)でご記入ください。)
4. スタイル
"Times New Roman" フォントを使用してタイプしてください。
「上付き」「下付き」は「フォント文字飾り」の「上付き」「下付き」を選択してタイプしてください。
下記の指示、作成例を参照して間違いのないようにしてください。
タイトル
1ページ目は上端から7行を空けてください(13 ptの行間(固定値)で7行分)。タイトルは、18 ptフォントサイズのボールド(太字)でタイプしてください。複数行になるときは、18 ptの固定値「行間」です。タイトル中の各語の頭文字は、前置詞と冠詞を除き大文字(capitals)でタイプしてください。タイトル全体をセンタリングし、次いで、13 ptの固定値「行間」で2行を空けてください。
著者
フルネームをボールド(太字)でタイプしてください。所属が2ヶ所以上の場合は、各著者のLast Nameのすぐ後ろ(コンマの前)に「上付き」の1、2、3の数字(13 pt サイズ)で指示してください。全体をセンタリングし、次いで、13 ptの固定値「行間」で1行を空けてください。
所属住所
研究室名、所属機関名、住所をイタリックでタイプしてください。所属が2ヶ所以上の場合は、所属のトップ文字のすぐ前に「上付き」の1、2、3の数字(13 ptサイズ)で指示してください。全体をセンタリングしてください。
電子メール
所属住所から行換えして、すぐ次の行に、"e-mail:"をヘッディングにして、発表者の電子メールアドレスをボールド(太字)でタイプしてください。次いで、13 ptの行間(固定値)で1行を空けてください。
要旨
12 ptフォントサイズのイタリックでタイプしてください。両端マージンをさらに1 cm取り、5〜7行で書いてください。両端マージンをそろえてください("両端揃え"にする)。書き出しのインデント(字下げ)は実施しないでください。次いで、13 ptの行間(固定値)で1行を空けてください。なお、本来イタリックでタイプされる語句はここでは立体(Roman体、即ちレギュラー字体)でタイプしてください。
キーワード
ボールド(太字)の"Keywords:"をヘッディングにして、キーワードを最大5語までアルファベット順にタイプしてください(12 ptフォントサイズで、キーワード語はボールド(太字)にしない)。両端マージンは、要旨にそろえてください。次いで、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。
テキスト
13 ptフォントサイズでタイプしてください。テキスト本文は、Introduction、Results and Discussion、References(見出しは13 ptボールド(太字))の3つの項目に分けてください。見出しとテキストとの間は空けないでください。ただし、テキストと次の見出しの間は1行(13 ptの行間(固定値))を空けてください。テキスト中のパラグラフ(段落)の文頭は1.25 cmインデント(字下げ)してください。
引用文献
Referencesは、テキスト本文に[1]のように番号をかぎ括弧で括ってタイプしてください。本文中に現れた順番に番号を振ってください。なお、引用文献に"in preparation"や"submitted for publication" のものは含むことはできません。
Referencesの書き方は作成例(PDF見本)を参照ください。
5. Tables
Tableは、できるだけページの最上段か、最下段に配置し、本文中に直接にタイプしてください。
Tableとテキスト本文との間は、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。
TableとTable、あるいはFigureとが連続して配置される場合は、13 ptの行間(固定値)で1行空けてください。
Tableの作成について、以下の点に留意ください。
表題Caption:13 ptフォントサイズのイタリックでタイプ。左寄せ。
表の内容:11〜13 ptフォントサイズで、表全体のサイズに配慮。
注釈:表の欄外、最下段に10 ptフォントサイズでタイプ。
6. Figures
Figureは、できるだけページの最上段か、最下段に配置し、本文中に直接に貼付してください。
カラー写真の図を貼付しても、白黒のFigureとして印刷されます。
あらかじめ白黒の図として作成して貼付してください。
Figureとテキスト本文との間は、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。
FigureとFigure、あるいはTableとが連続して配置される場合は、13 ptの行間(固定値)で1行空けてください。
Figureの作成について、以下の点に留意ください。
タイトルLegend:Figureの下側に、13 ptフォントサイズのイタリックでタイプする。
センタリングする。
Figureの内容の説明: Legendの後に続けて、13 ptフォントサイズのイタリックでタイプする。
センタリングする。
7. Copyright Transfer
Copyright Transferに必要事項を記入し、1部を提出してください。
様式はここからダウンロードできます。
様式のダウンロード(docファイル)