第48回ペプチド討論会
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プロシーディング作成要領
 

作成要領に従って注意深く作成し、受付期間内に会場へお持ちください。
なお、作成例及びテンプレート、Copyright Transfer 様式を以下からダウンロードできます。
作成例のダウンロード(pdfファイル)
テンプレートのダウンロード(docファイル)
Copyright Transfer 様式のダウンロード(docファイル)

プロシーディング原稿の長さは、2頁、あるいは4頁のいずれかです。内容はすべて英語で記述してください。
作成した原稿は提出に先立って、可能な限り英語の校閲を受けてください。
なお、原稿は査読に付し、修正を求めることがありますので、ご了承ください。

 
プロシーディング登録時に提出していただくもの

発表一つにつき1セットずつ、以下のものをまとめて封筒に入れ、封筒に発表番号(O-**、Y-**、P-***)、所属、氏名を明記の上、ご提出ください。

  • プロシーディング原稿およびキーワード原稿を収録したCD-R
  • オフセット印刷用のオリジナル原稿1部とコピー2部
  • Copyright Transfer Document 1部
  • プロシーディング投稿料(別刷りを含む) 1万円
    (現金でお願いいたします。クレジットカードは使用できません。お支払いいただけない場合は、原則受付いたしかねますので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。)

提出にあたっては、受領書を必ず受け取ってください。

受付:  2011年9月27日(火)13:00 〜9月29日(木)12:00
会場:  「Proceedings Submission Desk」

支払方法

<ゆうちょ銀行振替口座>
口座記号番号:02790-6-84959
加入者名:日本ペプチド学会 第48回ペプチド討論会

1. 原稿CD-R

プロシーディング原稿およびキーワード原稿(キーワードは5個以内:様式は任意です。アルファベット順に並べてください)は電子ファイルとして作成し、CD-Rに保存して提出してください。CD-Rには発表番号と筆頭演者の名前および作成したOSを記したラベルを貼付ください。
(例:O-77-田中太郎  Windows 7)
収録したファイルの名称には、発表番号と筆頭演者の名前(氏名)を付してください。
(例:O-77-田中太郎)

2. 原稿の用紙

印字原稿はA4版白色上質紙を使用し、次のようにマージンを設定してください。
 上 2.5 cm
 下 3.0 cm
 左 2.5 cm
 右 2.5 cm
タイプできるスペースは、高さ(縦)24.2 cm、幅(横)16.0 cmです。
プロシーディング原稿のファイルは基本的にPDF File (.pdf)にて提出してください。また、念のために、
Windows; Microsoft Word (Word 2000)以降のバージョン
Macintosh;  Microsoft Word (Word X)以降のバージョン
で作成したMS Word File (.doc) を添付してください。

3. 原稿枚数

図表を含めて2ページの原稿、あるいは4ページの原稿を作成してください。
1ページや3ページの原稿は受付けられませんので注意ください。
原稿を提出する際には、原稿の右下の余白スペースに、鉛筆でページ番号を記入してください。
また、第1ページの左上にはアブストラクト番号を鉛筆でご記入ください。(作成例ではP-1-076となっていますが、実際の記入時は今年度のフォーマット(例 P-140)でご記入ください。)

4. スタイル

"Times New Roman" フォントを使用してタイプしてください。
「上付き」「下付き」は「フォント文字飾り」の「上付き」「下付き」を選択してタイプしてください。
下記の指示、作成例を参照して間違いのないようにしてください。

タイトル

1ページ目は上端から7行を空けてください(13 ptの行間(固定値)で7行分)。タイトルは、18 ptフォントサイズのボールド(太字)でタイプしてください。複数行になるときは、18 ptの固定値「行間」です。タイトル中の各語の頭文字は、前置詞と冠詞を除き大文字(capitals)でタイプしてください。タイトル全体をセンタリングし、次いで、13 ptの固定値「行間」で2行を空けてください。

著者

フルネームをボールド(太字)でタイプしてください。所属が2ヶ所以上の場合は、各著者のLast Nameのすぐ後ろ(コンマの前)に「上付き」の1、2、3の数字(13 pt サイズ)で指示してください。全体をセンタリングし、次いで、13 ptの固定値「行間」で1行を空けてください。

所属住所

研究室名、所属機関名、住所をイタリックでタイプしてください。所属が2ヶ所以上の場合は、所属のトップ文字のすぐ前に「上付き」の1、2、3の数字(13 ptサイズ)で指示してください。全体をセンタリングしてください。

電子メール

所属住所から行換えして、すぐ次の行に、"e-mail:"をヘッディングにして、発表者の電子メールアドレスをボールド(太字)でタイプしてください。次いで、13 ptの行間(固定値)で1行を空けてください。

要旨

12 ptフォントサイズのイタリックでタイプしてください。両端マージンをさらに1 cm取り、5〜7行で書いてください。両端マージンをそろえてください("両端揃え"にする)。書き出しのインデント(字下げ)は実施しないでください。次いで、13 ptの行間(固定値)で1行を空けてください。なお、本来イタリックでタイプされる語句はここでは立体(Roman体、即ちレギュラー字体)でタイプしてください。

キーワード

ボールド(太字)の"Keywords:"をヘッディングにして、キーワードを最大5語までアルファベット順にタイプしてください(12 ptフォントサイズで、キーワード語はボールド(太字)にしない)。両端マージンは、要旨にそろえてください。次いで、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。

テキスト

13 ptフォントサイズでタイプしてください。テキスト本文は、Introduction、Results and Discussion、References(見出しは13 ptボールド(太字))の3つの項目に分けてください。見出しとテキストとの間は空けないでください。ただし、テキストと次の見出しの間は1行(13 ptの行間(固定値))を空けてください。テキスト中のパラグラフ(段落)の文頭は1.25 cmインデント(字下げ)してください。

引用文献

Referencesは、テキスト本文に[1]のように番号をかぎ括弧で括ってタイプしてください。本文中に現れた順番に番号を振ってください。なお、引用文献に"in preparation"や"submitted for publication" のものは含むことはできません。
Referencesの書き方は作成例(PDF見本)を参照ください。

5. Tables

Tableは、できるだけページの最上段か、最下段に配置し、本文中に直接にタイプしてください。
Tableとテキスト本文との間は、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。
TableとTable、あるいはFigureとが連続して配置される場合は、13 ptの行間(固定値)で1行空けてください。
Tableの作成について、以下の点に留意ください。
表題Caption:13 ptフォントサイズのイタリックでタイプ。左寄せ。
表の内容:11〜13 ptフォントサイズで、表全体のサイズに配慮。
注釈:表の欄外、最下段に10 ptフォントサイズでタイプ。

6. Figures

Figureは、できるだけページの最上段か、最下段に配置し、本文中に直接に貼付してください。
カラー写真の図を貼付しても、白黒のFigureとして印刷されます。
あらかじめ白黒の図として作成して貼付してください。
Figureとテキスト本文との間は、13 ptの行間(固定値)で2行を空けてください。
FigureとFigure、あるいはTableとが連続して配置される場合は、13 ptの行間(固定値)で1行空けてください。
Figureの作成について、以下の点に留意ください。
タイトルLegend:Figureの下側に、13 ptフォントサイズのイタリックでタイプする。
センタリングする。
Figureの内容の説明: Legendの後に続けて、13 ptフォントサイズのイタリックでタイプする。
センタリングする。

7. Copyright Transfer

Copyright Transferに必要事項を記入し、1部を提出してください。
様式はここからダウンロードできます。

様式のダウンロード(docファイル)

 
 
第48回ペプチド討論会実行委員会
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北海道大学大学院理学研究院化学部門生物化学研究室
坂口 和靖(討論会世話人)
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